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コンテキスト (任意) — 固有名詞や会議の背景を渡すと認識精度が上がります
キャプチャしていません
🔧 スライド検出デバッグ
✅ 保存しました
リアルタイム文字起こし
録音を開始すると、ここにリアルタイム字幕が表示されます。
録音履歴
まだ録音がありません。
Google連携 — カレンダー & Drive保存
録音設定
仮想オーディオ (VB-Cable等): 会議アプリのスピーカー出力を CABLE Input にし、ここで CABLE Output を選択。 画面共有方式: Zoomアプリは「画面全体」+「システム オーディオも共有する」、ブラウザ会議は会議タブ+「タブの音声も共有する」。 スライド自動キャプチャと併用する場合も選択は1回だけで、その選択を両方に使います (ホーム画面に、そのとき何を選べばよいかが表示されます)。
無音の自動一時停止
設定した時間ずっと音が入らないと、録音・スライドキャプチャを一時停止して通知します (文字起こしの接続も切るので、その間の課金は止まります)。 一時停止中も音の監視は続けており、音を検知すると自動で録音を再開します (話し始めの 1 秒ほどは入らないことがあります)。 そのまま無反応が続いた場合は、そこまでの録音を保存して自動で停止します。 自動停止までは「一時停止までの時間 + 停止までの時間」かかります (既定の 5分 / 30分なら、無音が始まってから 35分後に停止して保存します)。 一時停止を 0 にした場合も、無音がその合計時間つづけば停止して保存します。
しきい値を一瞬でも超えたら音あり、にすると打鍵音や空調のノイズで一時停止がすぐ解除されてしまうため、 約1秒つづけて超えたときだけ「音が鳴っている」と判定します。 静かな会議で勝手に止まってしまう場合は音量のしきい値を下げ、 ノイズを拾って一時停止しない場合は上げてください (自動再開したときは、実測のピーク値をメッセージに出しています)。
ローカル文字起こし (GPU)
このPCの Docker で動くローカル文字起こしサーバ (sidecar/) のURLです。 履歴の各録音の「🖥️ ローカル文字起こし」ボタンから、保存済み音声を GPU で一括文字起こしできます (話者分離つき)。セットアップ手順は README を参照。
クラウド一括文字起こし (Whisper API)
履歴の各録音の「☁️ クラウド文字起こし」ボタンから、保存済み音声を Whisper API で 一括文字起こしできます (話者分離なし)。25MB を超える録音は自動で分割し、 境界を約20秒重ねて書き起こしてからテキストを照合して結合します。
保存
Google Drive 保存: ログイン中の本人の Drive に書き込まれます。n8n はこのフォルダを Drive トリガーで監視できます (.json が最後に書き込まれるマニフェストです)。